2025-26冬の全国のスキー場の標高差トップ20。リフトの新設や統廃合、コースの増減により少しずつ変わるため、来場者数と同様に標高差も毎年調べて掲載していきます。
1位 かぐら(新潟県) 1,225m
2位 妙高杉ノ原(新潟県) 1,124m
3位 野沢温泉(長野県) 1,085m
4位 竜王(長野県) 1,080m
5位 白馬八方尾根(長野県) 1,071m
6位 アライ(新潟県) 951m
7位 ニセコグラン・ヒラフ(北海道) 940m
8位 白馬五竜&Hakuba47(長野県) 926m
9位 GALA湯沢&石打丸山(新潟県) 925m
10位 天元台高原(山形県) 900m
11位 ニセコビレッジ 890m、12位 苗場 889m、13位 蔵王温泉 881m、14位 つがいけ 880m、15位 雫石 850m、16位 湯沢高原 840m、17位 富良野 839m、18位 御嶽 820m、19位 上越国際 817m、20位 八海山 815m
*かぐら では2025-26シーズンを通して下山コースが滑れたため、トップ(標高1,845m)と みつまたステーション(同620m)の差を取りました。
*GALA湯沢~石打丸山間がシーズンを通して滑れて共通券が存在するため、GALA湯沢のトップ(標高1,181m)と石打丸山のボトム(同256m)の差を取りました。
*天元台高原の湯の平コースが12~2月に滑れたため、トップ(標高1,820m)とボトム(同920m)の差を取りました。
*スキー場最長滑走距離 トップ20(※8/25更新)、スキー場来場者数トップ20(※7/28更新)、。